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【失った歯の治療2】人工の橋を架けるブリッジ

【失った歯の治療2】人工の橋を架けるブリッジ失われた歯を補うために、土台となる両側の歯を削り、連結した被せ物を被せる治療です。橋を架けることからブリッジと呼ばれています。被せ物の素材には、保険が適用できるものからセラミック素材まで幅広い種類があり、使用する部位や患者さまのご要望に応じてお選びいただけます。

(※症状や失われた歯の本数によって保険の適用範囲が異なりますので、歯科医師にご相談ください)

ブリッジのメリット
■自然の歯と同じような見た目を回復することができる
■ある程度自分の歯と同じように噛むことができる
■固定式であるため、ほとんど装着感なくつけることができる
■噛み合わせを回復することができ、歯をつなぐことで噛む力を分散させることができる

ブリッジのデメリット
■両側に健康な歯がない場合や、多くの歯を失った場合は処置できない
■土台となる健康な歯を削る必要があるので、土台の歯の寿命が短くなる
■土台となる歯に余計に負担がかかったり、ブラッシングがしにくくなったりするので、歯を失う場合がある


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